営業活動に活かす人工知能

顧客に対応することと、顧客を理解することの違い。

DELTA.AIは、人工知能エージェントと管理プラットフォームを組み合わせ、顧客対応を整理し、すべてのリードを追跡し、途切れた会話を再開できるようにします。

製品を見る
  1. 連携する3つの製品
  2. AIエージェントによる顧客対応
  3. 顧客行動に基づくフォローアップ
  4. 創業者への直接相談

課題

顧客はあらゆる場所から来る。履歴はどこにも残らない。

どのチャネルも会話の断片だけを保持し、全体を保持しているものはありません。チームは文脈のないまま返信し、フォローアップは記憶に頼り、あと一歩だった商談を取りこぼします。

  1. 返信されないリード

    営業時間外に届いた問い合わせが列に並び、誰かが応じる前に熱を失います。

  2. 散らばった会話

    WhatsApp、Instagram、ウェブサイト、電話が、同じ案件の別々の断片を抱えています。

  3. 手作業に依存するフォローアップ

    会話を再開できるかどうかは、誰かが覚えていて、記録し、適切な日に戻ってくるかにかかっています。

  4. 接触から受注までが見えない

    最初の接触から成約までの間、リードがどの段階で止まったのか誰も把握できません。

製品

連携して機能する3つの製品。

分析・管理・顧客対応をつなぎ、文脈を保ったまま一つひとつの会話を前に進めます。

連携フロー

3つの製品がサイクルを完成させます。

各段階が次の段階へつながります。サイクルは販売で終わらず、次の対応から再び始まります。

  1. 対応する

    AIエージェントが会話を進め、顧客の質問に答えます。

  2. 整理する

    プラットフォームが会話、段階、履歴を一か所に記録します。

  3. 観察する

    Analyticsが対応全体を通して行動を追跡します。

  4. 再接触する

    途中で止まった顧客にフォローアップを行い、会話へ呼び戻します。

導入の流れ

最初の対話から継続的な改善まで。

導入は4つの段階で進みます。ソリューションはお客様の業務に合わせて設計するため、各段階に一律の期限は設けません。

  1. 最初の対話

    現在の対応方法、顧客の流入経路、会話が止まる場所を把握します。

  2. ソリューション設計

    3つの製品のうちどれが適しているか、どの順番で始めるべきかを決めます。

  3. 設定と調整

    業務ルールに沿ってエージェントとプラットフォームを設定し、お客様とともに調整します。

  4. 継続的な改善

    利用状況を確認し、業務の変化に合わせて設定を進化させます。

01: 最初の対話

セキュリティと責任あるAI利用

明確な制限を設けた自動化。

これは、データの取り扱いとカスタマーサービスにおける人工知能の役割についてのDELTA.AIの方針です。認証、監査、認定マークを示すものではありません。

  • データはお客様のものです

    対応履歴はご契約者に帰属します。DELTA.AIは、契約されたサービスを提供するためにのみ処理します。

  • LGPDへの取り組み

    利用目的を明示し、必要最小限のデータのみを収集し、ご要望に応じて削除できるようにします。

  • AI利用の透明性

    お客様はAIエージェントと会話していることを認識でき、担当者への切り替えを求めることができます。

  • 制限を誠実に明示

    自動化がお客様のチームに代わって判断することはありません。回答してはならない内容は設定時に一緒に定めます。

私たちについて

DELTA.AIを支える人々

私たちは異なる専門分野を持ち、提供する成果に直接責任を負う2人の共同経営者です。WhatsAppでご連絡いただくと、私たちのどちらかが直接対応します。

  • Bruno Santos

    共同創業者 · テクノロジーとプロダクト

    テクノロジー分野の学位を持ち、テクノロジー市場と年金分野での経験を有する起業家。DELTA.AIの発案者です。

    • テクノロジー
    • 営業
    • デジタルマーケティング

    製品とデモンストレーション

  • Bernardo Avila

    共同創業者 · 戦略と財務

    IBMECで経済学を学ぶ学生であり起業家。金融、暗号資産、デジタル市場に加え、メンズファッションの経験も有しています。

    • 戦略
    • 財務
    • 成長

    事業提案とパートナーシップ

お問い合わせ

30秒で現在の業務についてお聞かせください。

ここでメッセージを組み立てます。最後に用件を選ぶと、担当の共同創業者の WhatsApp が開きます。本文は入力済みで、そのまま編集もできます。

3ステップ中1ステップ目お客様について
お客様について
現在の業務
関心のある製品1つ以上選べます
現在の主な課題1つ以上選べます
対応の状況
対応チームの人数
現在利用しているチャネル1つ以上選べます

よくある質問

はじめる前によく聞かれること。

公式に確認できることだけを、短くお答えします。まだお見せできないことは、そのままお伝えします。

  • お客さまと会話するソフトウェアです。運用ごとに定めた方針に沿って、質問に答え、対応を進め、設定時に決めた流れの中でお客さまを案内します。

  • フォローアップとは、興味を示しながら購入に至らなかったお客さまへの再アプローチです。自動化すると、その再アプローチが「誰かが思い出すこと」に依存しなくなります。Delta Analytics が対応中の行動を観察し、そこから判断してフォローアップを送ります。

  • いいえ。自動化がチームの代わりに判断することはありません。エージェントは初期対応を担い、答えるべきでない範囲は設定時に一緒に決めます。

  • はい。お客さまは人工知能のエージェントと話していることが分かり、いつでも人を求められます。会話は管理プラットフォームに集約されるため、引き継ぐ担当者はそれまでの履歴を確認できます。

  • はい。それぞれが別の部分を担います。Delta Analytics は観察して再アプローチし、管理プラットフォームは会話と履歴をまとめ、AI エージェントは対応を進めます。組み合わせると、各段階が前の段階の続きから始まります。

  • 対応の記録は契約者のものであり、DELTA.AI は契約されたサービスを提供するために取り扱います。ブラジルの個人情報保護法 LGPD を基準とし、目的の明示、必要最小限の収集、要請に応じた削除を守ります。提示できる認証や監査はありません。あるかのように見せるより、そう申し上げます。

  • いいえ。設定はお客様と一緒に行います。企業側で運用上のルール、情報、制限を定めていただき、私たちがその内容に従うようエージェントを設定します。

  • 最初の会話からです。いまの対応の流れ、お客さまの入口、会話が止まる場所を把握します。そこから、どの製品をどの順で入れるかを、運用のペースに合わせて設計します。

  • WhatsApp で、用件別にご連絡ください。製品やデモは Bruno、商談・提携・出資は Bernardo が担当します。usedelta.ai@gmail.com でも返信します。

御社の業務はすでにデータを生んでいます。それを判断に変えませんか?

用件を選んで、担当の共同創業者と直接お話しください。

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